衝撃ロガータイプの登場により、さらに進化したウォッチロガー。
なぜ今、温湿度・衝撃管理が必要なのでしょうか?
食品業界においては、食品安全マネージメントとして2005年9月に ISO22000が規格化され、"食の安全性"を確保する上で調理工程や物流工程、保管場所などにおける温湿度の計測とその記録が重要なウエイトを占めてくる事は言うまでもありません。
HACCPやSQF2000の認定取得にも温湿度管理は必須です。
医療分野に・生鮮食品に・精密機器に、ウォッチロガーはさまざまな分野の製品にご活用いただけます。衝撃の測定が可能になったことで、ワンランク上の、さらに質の高い品質管理が可能になりました。
連日マスメディアで食の安全をはじめ、"モノの品質"が問われています。企業が成長し、信頼されるための条件は品質管理による安全・安心が必要な時代です。
安全は、停電や故障など予期せぬ時に失われるものです。
温湿度に関する安全・安心の確保には弊社『ウォッチロガー』を是非お役立てください。